ブス専の50歳の男性と、知り合って契約してもらうことに。
それからお食事デートを楽しむ関係を作るようになりました。
お金を持っている方です。
連れて行ってくれるレストランのグレードも高い。
決してお金がある家庭に育っていない私。
今まで食べたことがない、高級料理に女の幸せを感じてしまうぐらいでした。
ブサイクな私を気に入ってもらって、関係を作っているのです。
初めて女として、嬉しい気持ちを持てました。
この方との継続した関係を続け、大きな副収入にも繋がっていきました。

 

 パパは1人だけという決まりがないので、引き続きパパ活アプリで募集は続けていました。
Jメールでも、男性からメールが送られてきて、とても嬉しい気持ちを味わいました。
その方は39歳の方。
バツイチ、IT関係の会社を経営している方でした。
LINEでビデオ通話になり、誘ってくれました。
最初は面接。
喫茶店でお茶をすることに。
今回も緊張しながら、待ち合わせ場所に出かけていくことになりました。

 

 かなり古くから営業されているよな、落ち着いた雰囲気の喫茶店でした。
相手の方は先に到着し、待っていてくれました。
「ようこそ!来てくれて嬉しいよ」
優しい笑顔を見せながら言ってくれて、ほっとしました。
「1人で食事するのは、寂しくなっちゃってね。定期的な関係って可能かな?」
かなり前向きな様子でした。
できれば週に1回。
都度払い2万円。
素適な条件を出して頂けました。
断る理由はありません。
異性としてみてもらえる喜びも感じます。
誘いに応じて、デートするだけの契約をしていただきました。
生まれて今まで、ずっと男性からそっぽを向かれて生活をしてきたのに。
出会い系サイトを使って、求められるようになりました。
本当に充実した日々がやってきました。